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みんな、元気だった?ずいぶん久しぶりになっちゃったね(^^; さてさて、本題に入ろうか。 だけど、それは手のことをなーんにも知らないからなんだ。 では、手のことをよーく見てみようか? |

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要するに四角い箱だな。正面から見ると正四角形になっている。 これに4本の指を足す。 |

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中指の付け根から先は手のひらの長さとだいたい同じ。 さらに親指を足して完成だ。 |

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どう?前よりは理解しやすくなったでしょ? では、次のステップだ。 全体から細部へ。大から小へ。これが基本。絵を描くときもそう。一部分から考えずに全体から考えること。 |

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まず、正四角形を描く。 次からいきなり複雑になるよ(笑) |

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まず、四角形の上辺を4つに等分する。ここに指が付く。指と指の間には隙間があるから忘れずに。 これが正面から見た手のひらだ。 |

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これは小指側から見たもの。 手のひらは根元が太く指の付け根に向かうほど細くなる。 手首は、手の甲と手のひらのちょっと内側に付いている。 最後に上面だ。 |

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これは指側から見たもの。 これで、手のひらの形が大分わかってきたでしょ? さてと、今回はこんなものでいいかな。 では、また次回で。 |