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やーやー、みんな久しぶり(^−^)長い沈黙をやめて、こうやってまた筆をとることになるとは僕自身思っていなかったけど、自分自身のために、もう一度筆を執ることにしたよ。長い話はおいおい書くとしよう。今は、この気まぐれができるだけ長く長く続くことを願うだけだ(笑) さて、前回は10(白)から0(黒)と11段階に区切る話をした。今回はもう少し実践的な話をしようかな。 つまり『絵の基本は単色画』なんだ。 それでも、単色画はそこそこに色づけから勉強をはじめる人が多い。単色画は地味だからね(笑)それにどうせ次の段階で彩色を勉強するなら、最初から彩色を勉強したほうが早いと感じるかもしれない。まあ、それも悪くはない、歩くことを止めなければいつかは目的地にたどり着くから。でも結局は遠回りになってしまうだろう。急がば回れだ。 ここで「そうかぁ、じゃあ単色画を勉強しよう」と思ったかな? では、なぜ単色画を勉強しなくてはいけないか? 前説が長くなった。本題に入ろうか(^−^) ○例題 ◎本題 |

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◎答え 1.N8 2.N4 3.N7 4.N9 5.N5 |

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さて、いくつ正解したかな? …どう?またちょっと世界を見る目が変わったかな?(^−^) |