山梨善光寺
長野県にある信州善光寺とは別の建物です.戦国時代の武将武田信玄が上杉謙信との川中島の戦いで信州善光寺の焼失を危惧し移築,本堂は江戸時代に焼失し再建された.総高27m・総奥行49mの東日本有数の木造建築である.7年に一度ご本尊ご開帳があり、次回は平成21年春の予定です.